月刊誌「ひかり」

聖者の偉業

大正時代の傑僧、弁栄聖者のご遺稿やエピソードを通して聖者の人格に触れていき、また聖者の遺された仏画等の視覚的な作品から文字を介さずに直接的に仏性に働きかけることによって、私たちの「光明の生活」を励ましていく契機となることを目標とします。

子供と一緒に

子供のこころを動かす法話を目指します。 親と子が、ともに仏教に触れてゆき、手を合わせることのできる人になってくれることを祈念しています。

今を生きる女性

お念仏会・勉強会・例会等の参加者の中心はほとんどが女性です。仏教がそれぞれの家庭に浸透し、豊かな心へと発展していくためには、女性の協力は不可欠なものとなります。特に若い世代の女性達、そして子供達等に、「光明の生活」(=お念仏の生活)が浸透していくことを目標としています。